他社のゴールドカード級の実力
ゴールドカードの最高峰
最上級のステータスを誇る金属製カード
ビジネスに特化した特典が付帯
ビジネスカードの決定版
最高峰のビジネスカード
ANA・マイル関連の特典に特化
よりマイルが貯まり優先チェックインも
ANA提携カード最高峰の特典が付帯
デルタ航空・マイル関連の特典に特化
デルタ航空の上級会員資格が付帯
多くの航空会社のマイルに対応
マイルを貯めるなら間違いなくこの一枚
数あるカードの中で最高のコスパを発揮
阪急阪神グループで非常に高いコスパを発揮
ペルソナSTACIAアメックス
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
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アメックスプラチナが他社のプラチナカードより優れている点とは?ダイナースやザ・クラスと比較

2019-01-15

クレジットカードの世界には、当サイトで紹介している『アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード』以外にも、プラチナカードと呼ばれるカードは数多くあります

代表的なものとしてはダイナースクラブプレミアカード』『JCBザ・クラス』『三井住友プラチナカードの3種が挙げられます。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード

正式名称アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
年会費130,000円 + 消費税
入会方法基本的にアメックス社からのインビテーションが届いた場合のみ申し込み可能(ただし、当サイトからの紹介で直接申込みが可能)
解説アメックスの発行する2番目にステータスの高いカード(最上級はセンチュリオン)。国内外の飲食・旅行・レジャー関連の特典が充実。

当ページからの入会で、特別入会特典として60,000ポイントが付与され、審査も優遇されます

以下のフォームから、自分宛てにプラチナ・カード®の特別紹介リンクを送信できます。

▼アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード入会申込みリンク

※当サイトからの紹介で、60名以上の方にアメックスプラチナにご入会いただいております(2019年1月時点)

ダイナースクラブ・プレミアムカード

正式名称ダイナースクラブ・プレミアムカード
年会費130,000円 + 消費税
入会方法基本的にダイナース社からのインビテーションが届いた場合のみ申し込み可能(ただし、ダイナース担当者に電話することで発行したい旨を伝えることは可能)
解説ダイナースクラブの発行する最高ランクのカード。基本的に30歳以上でないと発行できない。名前の通り、飲食面の特典に強い。

JCB The Class(ザ・クラス)

正式名称JCB The Class(ザ・クラス)
年会費50,000円 + 消費税
入会方法基本的にJCB社からのインビテーションが届いた場合のみ申し込み可能(ただし、JCB担当者に電話することで発行したい旨を伝えることは可能)
解説JCBの発行する最高ランクのカード。基本的に1つ下のランクのJCBプラチナカードの所有歴が無いと発行不可。国内サービスに強い。

三井住友プラチナカード

正式名称三井住友プラチナカード
年会費50,000円 + 消費税
入会方法WEB上からの申込みが可能
解説三井住友の発行する最高ランクのカード。WEB上から直に申し込めるため、インビテーションは不要。JCB同様、国内サービスが充実。

以上に挙げたように、世界的なクレジットカード各社がプラチナカードを発行しており、それぞれに利点・欠点があります。

そこで今回は、アメックスプラチナカードが他社のプラチナカードに比べ、具体的に一体何の点で優れているのか について、わかりやすくまとめていきます。

公式サイトで詳細を見る(入会特典あり)

各カードの申込みはコチラ

優れている点①:金属製メタルカードが発行可能

まず最初に挙げられるのが、金属製のメタルカードが発行できる、という点です。

アメックスプラチナは、2018年11月以降に発行されるカードに関しては通常のプラスチック製ではなく、金属(ステンレス)製のメタルカードになります。

今現在、国内で発行可能なクレジットカードのうち、金属製クレジットカードの発行に対応しているのはアメックスプラチナカードを除くと以下の4種類しかありません

▼クレジットカードの王様『アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード』(ブラックカード)。"超"が付くお金持ちしか入手不可。

▼審査が厳しいと評判の、マスターカードの発行する最上級クレカ『ラグジュアリーカード』(シルバー・ゴールド・ブラック)。全3種類

アメックスプラチナは金属製メタルカードになることで、ステータス性がさらに向上しました

実際、一度メタルカードを持ってしまうと、他の通常のプラスチック製クレジットカードがペラペラして非常にちゃっちく感じるようになってしまいます。質感や重量感、光沢がプラスチック製とは段違いです。

▼メタルカードについては以下の記事で紹介しています

メタル製アメックスプラチナカードの質感と高級感に驚き!他のクレカがもうオモチャにしか感じない

上に挙げたプラチナカードの中でもメタルカードの発行に対応しているのはアメックスプラチナカードのみであり、他のプラチナカードを大きく引き離しています

アメックスブランドはステータス性が高い

メタルカードに対応して更にステータス性を向上させたアメックスプラチナカードですが、元々アメックスのクレジットカードというのはステータス性の高いブランドとして世界的に認知されています

実は数あるクレジットカードブランドの中で、世界で初めてゴールドカードと呼ばれるものを発行したのがアメックスなのです。当初、アメックスゴールドカードはセレブの証であり、バブル期の日本中のサラリーマンの憧れであり目標でした。海外においても同様で、羨望の目で見られていました。

そのため、現在においても アメックス = ステータス性が高い という認識が人々の間で根付いており、そのおかげで様々な場所で独自の優待を受けることができるのです。

▼価格.comで『クレジットカードでもっともステータスを感じる国際ブランドは?』というアンケート(2015年2月)の調査結果

  1. アメリカン・エキスプレス:35.7%
  2. ダイナースクラブ:31.5%
  3. VISA:14.6%
  4. JCB:8.0%
  5. Mastercard:7.0%

このように、アメックスプラチナカードは世界中でステータス性の高いカードとして認知されているのです。

 

優れている点②:他社に比べて利用限度額が高い

アメリカン・エキスプレスのクレジットカードは、明確に毎月の利用限度額が決定されているわけではありません。個人ごとの利用状況に応じて限度額が設定されます。

現在の利用限度額は、アメックスの自分のアカウントページから確認することができます。私が実際に自身のプラチナカードで確認してみると、利用限度額は500万円と出ました

500万円と言えば他社のブラックカード級(もしくはそれ以上)の限度額です。自動車でさえもカード一括決済で購入することができてしまいます。アメックスプラチナを所有すると、20代の私でもこれほどの限度額が与えられるのです。

この額は過去の決済額の履歴からアメリカン・エキスプレス社が決定した値です。このように、個人の利用状況に応じて限度額が設定されるため、『今月は限度額を超えてしまったから、もうカードが使えない...』という事態を避けることができます。

例えば私の母親は『JCBザ・クラス』を利用しているのですが、上場会社役員かつ50代という年齢に対し、利用限度額は400万円で設定されていました。

一般的な感覚で言うと400万円の上限額はかなり高い額です。しかしそれでも、私のプラチナカードを下回っているのです。三井住友プラチナなども、ネット上の口コミを見ていると200~300万円あたりで設定されているようです。

そのため、いかにアメックスプラチナカードの限度額が高いか、がよく分かると思います。

 

優れている点③:世界的ホテルグループの上級会員資格が付帯

アメックスプラチナ会員は、世界的なホテルの上級会員資格が付帯します

本記事執筆時点で、上級会員になれるホテルグループは以下の4つです。

ホテル名会員グレード
スターウッド・ホテル&リゾート(SPG)スターウッド・プリファード・ゲスト・ゴールド会員
カールソン レジドール ホテルズクラブ・カールソン ゴールド・エリート
ヒルトン・ワールドワイドヒルトン・オナーズゴールド会員
シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツゴールデンサークル ジェイド会員

▼上級会員カード(スマホウォレットにも登録可能)

上に挙げたホテルは、いずれも日本を含め世界中に存在する巨大ホテルグループです

それぞれの上級会員になるには通常、系列のホテルで1年間に20~25泊も宿泊履歴を積む必要があります。安くて1泊30,000円としても、上級会員資格を得るまでには50万円以上かかる計算です。

しかしアメックスプラチナ会員であれは、この上級会員資格が初めから付帯します。つまり宿泊履歴が1泊も無くても、上級会員資格とその特典を受けることができるのです。

ちなみに上級会員が受けられる特典の例としては以下のものが挙げられます。

  • ホテルの利用によるポイント獲得レートが跳ね上がる。
  • チェックアウト時間の無料延長(通常AM10:00まで ⇒ PM14:00まで延長)
  • チェックイン時の空室状況により、エンハンスドルーム(より上級の部屋)へ無料アップグレード
  • より高速な室内インターネット(プレミアムWifi)を無料で利用可能
  • ウェルカムギフトの贈呈。
  • 会員限定割引料金での宿泊(公式サイトもしくはアプリ経由での予約時のみ)
  • 完全予約保証(※1)
  • モバイルキーの利用(※2)

※1 ホテル側の何らかの理由で予約の履行ができなくなった場合、ホテルが全額負担で近隣の他のホテルの客室を用意し、さらにお客様に不便をおかけしたことへの補償を行うこと。

※2 公式アプリを使用することで、モバイルチェックイン/チェックアウトができるばかりでなく、携帯電話をルームキーとして使用できるサービス。

ちなみに、『ダイナースクラブプラチナカード』や『JCBザ・クラス』にも同じような特典はありますが、4つもの世界的ホテルグループの上級会員になることができるのはアメックスプラチナのみです

 

優れている点④:カード更新時に『フリーステイギフト』が贈呈

アメックスプラチナカードは、毎年カードを更新する度にアメリカン・エキスプレス社より『フリーステイギフト』と呼ばれるものが贈られます。

これはなんと、国内の高級ホテルに1泊2名まで無料で宿泊できるというギフト券です。他のクレジットカード会社には無い、旅行系に強いアメックスならではの特典です

⇒ フリーステイギフトで宿泊可能なホテル一覧

この特典を利用することで、通常1泊5万円するほどのホテルでも無料で泊まることができてしまいます

▼フリーステイギフト対象ホテルの一つ『ヒルトン東京お台場』

▼『ヒルトン東京お台場』のヒルトンルーム(通常1泊4万円~5万円)⇒ フリーステイギフトで無料に

フリーステイギフトで泊まることのできるホテルは日本国内各地に多く点在しており、いずれも高級ホテルと呼ばれるところばかりです。

年に1度、日常では泊まる機会のない高級ホテルに、大切な人と一緒に素敵な時間を過ごすことができる素晴らしい特典です。この特典だけでも、数万円の宿泊費をペイできます

 

他社のクレジットカードには、カード更新時にこれほどの特典はありません。他にも、アメックスプラチナカードで受けることのできるホテル関連の特典に以下のようなものがあります。

● ファイン・ホテル・アンド・リゾート

アーリーチェックイン、レイトチェックイン、部屋の無料アップグレードなど、高級ホテル宿泊時にVIP待遇を受けることができるサービス。

● ザ・ホテル・コレクション

世界の名だたる有名ホテルやリゾートで2泊以上すると部屋のアップグレードなどの特典を受けることができるサービス。

まさにホテル特典の王様とも言われているアメックスならではの特典充実度だと言えます。

 

優れている点⑤:さらに上級の『アメックス・センチュリオン』を目指すことができる

上で紹介した『ダイナースクラブプレミアカード』『JCBザ・クラス』『三井住友プラチナカード』は、各社が発行する最上級のクレジットカードです。

しかしアメックスの場合、アメックスプラチナカードの上には、さらにステータスの高い最強のクレジットカードアメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード』が存在しています。

▼現在、地球上で発行されているクレジットカードの中で最高位に君臨する『アメックスセンチュリオンカード』(通称:ブラックカード)

正式名称アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード
年会費378,000円 + 消費税(入会金:540,000円 + 消費税)
入会方法アメックスプラチナ所有者の中から、年収・利用額ともにトップクラスの方へ、米国アメックス本社からインビテーションが届く。
解説クレジットカード業界不動の1位。億クラスの年収でやっと入会できるかできないかレベル。もはや利用限度額は存在せず、特典・サービス内容も抜きん出ている。

クレジットカードの王様であり本物のブラックカード。手に入れるにはアメックスプラチナカードで年間何千万円もの利用履歴を積む必要があります

他社のプラチナカードは、取得してしまえばそこがゴールです。しかしアメックスプラチナの場合は、さらに上のアメックスセンチュリオンを目指すことができます

取得難易度は極めて高いですが、いつかアメックスセンチュリオンの入手を夢見て事業を頑張れる方もいるかと思います。非常に夢のあるカードですね。

 

他にもアメックスプラチナ特有の特典が多数!期間限定のものも

このようにアメックスプラチナカードは、他社のプラチナカードに比べ優れている点が多く、いずれもクオリティが非常に高いものばかりです

また、当記事で紹介したもの以外にも、アメックスプラチナカードでしか受けることのできない特典は多数あります。

たとえばアメックスプラチナには、ポイント・マイルが非常に貯まりやすい『メンバーシップ・リワード・プラス』という特典もあります。ポイント還元率に関しては他社のプログラムを凌駕しています。

アメックスプラチナに入会したら必ず真っ先に『メンバーシップ・リワード・プラス』に登録すべき!

また、アメックスプラチナカードは期間限定で様々な特典が用意されます。

本記事を執筆した時期には、アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの会員であれば、最高級ホテルの連泊時に1泊分の宿泊費が無料になるサービス が実施されています。

期間限定!アメックスプラチナ会員は『マンダリンオリエンタルホテル』に3泊以上宿泊で1泊無料に

数あるプラチナカードの中でも、ステータス性・特典充実度に関してトップに位置しているアメックスプラチナカード

業界内でも希少な金属製『メタルカード』に対応した数少ないクレジットカードです。是非手に入れて、日々の体験をより豊かなものにしていきましょう。

公式サイトで詳細を見る(入会特典あり)

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アメックス クレジットカード一覧

券面年会費主な特徴

アメリカン・エキスプレス・カード

・本会員カード:12,000円 + 税
・家族カード:1枚につき年会費 6,000円+税
・空港VIPラウンジの無料利用(プライオリティパス)
・ネット上の不正利用を防ぐオンラインプロテクション
・海外における24時間無料電話サポート
・国内外における最高5,000万円の旅行傷害保険
・年間最高500万円のショッピング保険 等
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アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

・本会員カード:29,000円 + 税
・家族カード:家族カードは1枚目無料、2枚目以降は1枚につき年会費 12,000円+税
・空港VIPラウンジの無料利用(プライオリティパス)
・ホテル、レストラン、ギフト等の手配を代わりに行う専用コンシェルジュサービス
・対象レストランで1名分が無料になるダイニング特典
・国内外における最高5,000万円の旅行傷害保険
・年間最高500万円のショッピング保険 等
紹介記事はコチラ

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード

・本会員カード:130,000円 + 税
・セカンドプラチナカード:年会費無料で1枚発行可能
・家族カード:18歳以上の家族の方を対象に4枚まで年会費無料
・金属製カードの発行
・空港VIPラウンジの無料利用(プライオリティパス)
・ホテル、レストラン、ギフト等の手配を代わりに行う専用コンシェルジュサービス
・対象レストランで1名分が無料になるダイニング特典
・世界中の一流ホテルの上級会員資格が付帯
・ヘリ、クルーザーの優待チャーター
・国内外における最高1億円の旅行傷害保険
・年間最高500万円のショッピング保険 等
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アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード

・本会員カード:12,000円 + 税
・追加カード:1枚につき年会費6,000円+税
・世界的に信用度の高いアメックスブランド
・臨時の追加費用に対応する一時的な限度引き上げ
・社員向けの追加カード(個別明細)
・各種問い合わせに対応するサービスセンター
・ビジネスコンサルティングサービスの利用
・空港、旅行関連の優待および保険 等
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アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

・本会員カード:31,000円 + 税
・追加カード:1枚につき年会費12,000円+税
・世界的に信用度の高いアメックスブランド
・臨時の追加費用に対応する一時的な限度引き上げ
・社員向けの追加カード(個別明細)
・会員限定ビジネスラウンジの利用
・レストラン関連優待
・健康関連の福利厚生サービス
・ビジネスコンサルティングサービスの利用
・空港、旅行関連の優待および保険 等
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ANAアメリカン・エキスプレス・カード

・本会員カード:7,000円 + 税
・家族カード:1枚につき年会費 2,500円+税
・ANA関連の獲得ポイント、マイルが1.5~2倍になる優待
・ANA便搭乗時に+10%分のボーナスマイル付与
・空港内店舗ANA FESTAにて10%オフの料金優待割引
・ANA国内線・国際線の機内販売で10%オフの料金優待割引
・空港におけるサービスが充実
・空港、旅行関連の優待および保険 等
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ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

・本会員カード:31,000円 + 税
・家族カード:1枚につき年会費 15,500円+税
・ANA運航便における優先チェックイン(エコノミークラスでも利用可)
・ゴールドカード限定の優待の数々
・ANA関連の獲得ポイント、マイルが2倍になる優待
・ANA便搭乗時に+25%分のボーナスマイル付与
・空港内店舗ANA FESTAにて10%オフの料金優待割引
・ANA国内線・国際線の機内販売で10%オフの料金優待割引
・空港におけるサービスが充実
・空港、旅行関連の優待および保険 等
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ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

・本会員カード:150,000円 + 税
・家族カード:4枚まで年会費無料で発行可能
・ANA運航便における優先チェックイン(エコノミークラスでも利用可)
・空港VIPラウンジの無料利用(プライオリティパス)
・国内線ANAラウンジの利用
・ホテル、レストラン、ギフト等の手配を代わりに行う専用コンシェルジュサービス
・ANA関連の獲得ポイント、マイルが2~2.5倍になる優待
・ANA便搭乗時に+50%分のボーナスマイル付与
・空港内店舗ANA FESTAにて10%オフの料金優待割引
・ANA国内線・国際線の機内販売で10%オフの料金優待割引
・世界中の一流ホテルの上級会員資格が付帯
・空港におけるサービスが充実
・空港、旅行関連の優待および保険 等
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アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

・本会員カード:10,000円 + 税
・家族カード:1枚につき年会費 5,000円+税
・約30社の航空会社及び旅行会社における獲得ポイント、マイルが3倍になる優待
・約15社の航空会社におけるマイル移行に対応
・空港カードラウンジの利用
・空港におけるサービスが充実
・空港、旅行関連の優待および保険 等
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アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード

・本会員カード:35,000円 + 税
・家族カード:1枚につき年会費 17,500円+税
・約30社の航空会社及び旅行会社における獲得ポイント、マイルが5倍になる優待
・約15社の航空会社におけるマイル移行に対応
・空港カードラウンジの利用
・空港におけるサービスが充実
・購入物の返品保障を行うリターンプロテクション
・空港、旅行関連の優待および保険 等
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デルタスカイマイル・アメリカン・エキスプレス・カード

・本会員カード:12,000円 + 税
・家族カード:1枚目が年会費無料。2枚目以降は1枚につき年会費6,000円+税
・デルタ航空関連の獲得ポイント、マイルが2倍になる優待
・外貨建ての利用で獲得マイルが1.3倍になる優待
・デルタ航空のシルバーメダリオン上級会員資格が付帯
・デルタ航空便搭乗時に+40%分のメダリオンボーナスマイル付与
・デルタ運航便における優先チェックイン(エコノミークラスでも利用可)
・デルタ・コンフォートプラスへの無料アップグレード
・空港におけるサービスが充実
・空港、旅行関連の優待および保険 等
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デルタスカイマイル・アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

・本会員カード:26,000円 + 税
・家族カード:1枚目が年会費無料。2枚目以降は1枚につき年会費12,000円+税
・デルタ航空関連の獲得ポイント、マイルが3倍になる優待
・外貨建ての利用で獲得マイルが1.5倍になる優待
・デルタ航空のゴールドメダリオン上級会員資格が付帯
・デルタ航空便搭乗時に+60%分のメダリオンボーナスマイル付与
・デルタ運航便における優先チェックイン(エコノミークラスでも利用可)
・スカイチームラウンジの無料利用
・予約から搭乗、手荷物受取に至るまであらゆる手続きに関して優先される『スカイプライオリティ』
・デルタ・コンフォートプラスへの無料アップグレード
・ゴールドカード限定の優待の数々
・空港におけるサービスが充実
・空港、旅行関連の優待および保険 等
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スターウッドプリファードゲストアメリカン・エキスプレス・カード

・本会員カード:31,000円 + 税
・家族カード:1枚につき年会費 15,500円+税
・世界的一流ホテルの上級会員資格が付帯
・対象ホテルにおける獲得ポイントが+25%になる優待
・対象ホテルおよびレストランにおける獲得ポイントが6倍になる優待
・SPG参加ホテルの直営レストランおよびバーにおいて15%オフの優待料金
・対象ホテルおよびレストランにおける獲得ポイントが6倍になる優待
・カード更新時にホテル無料宿泊券がプレゼント
・空港におけるサービスが充実
・空港、旅行関連の優待および保険 等
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ペルソナSTACIA・アメリカン・エキスプレス・カード

・本会員カード:14,000円 + 税
・家族カード:1枚につき年会費 7,000円+税
・阪急阪神グループの対象店舗における獲得ポイントが+10%以上になる優待
・阪急百貨店、阪神百貨店における充実のショッピングサービス
・全国の対象ホテル、旅館における最大20%の宿泊料金優待
・ショッピング関連の充実した補償内容
・国内外における最高5,000万円の旅行傷害保険 
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