アメリカン・エキスプレス社公認のアンバサダー。カードの発行および特典内容等に関しては気軽にご相談ください

AMEX is GOD

他社のゴールドカード級の実力
- 当サイトからの紹介特典 -
合計7,000ポイント付与
初年度年会費無料
ゴールドカードの最高峰
- 当サイトからの紹介特典 -
合計10,000ポイント付与
初年度年会費無料
最上級のステータスを誇る金属製カード
- 当サイトからの紹介特典 -
合計70,000ポイント付与
ビジネスに特化した特典が付帯
- 当サイトからの紹介特典 -
合計22,000ポイント付与
初年度年会費無料
ビジネスカードの決定版
- 当サイトからの紹介特典 -
合計68,000ポイント付与
初年度年会費無料
ANA・マイル関連の特典に特化
- 当サイトからの紹介特典 -
合計43,000マイル相当付与
よりマイルが貯まり優先チェックインも
- 当サイトからの紹介特典 -
合計70,000マイル相当付与
ANA提携カード最高峰の特典が付帯
- 当サイトからの紹介特典 -
合計90,000マイル相当付与
デルタ航空・マイル関連の特典に特化
- 当サイトからの紹介特典 -
合計17,500ポイント付与
デルタ航空の上級会員資格が付帯
- 当サイトからの紹介特典 -
合計27,000ポイント付与
多くの航空会社のマイルに対応
- 当サイトからの紹介特典 -
合計10,000ポイント付与
マイルを貯めるなら間違いなくこの一枚
- 当サイトからの紹介特典 -
合計20,000ポイント付与
数あるカードの中で最高のコスパを発揮
- 当サイトからの紹介特典 -
合計39,000ポイント付与
previous arrow
next arrow
previous arrownext arrow
Slider

アメックスセンチュリオン アメックスプラチナ アメックス全般

【2018年版】アメックスセンチュリオン、プラチナカードの国別の保有者数や平均年収についてデータで見てみる

更新日:

アメリカン・エキスプレスの発行するカードラインナップの中でも、最上位のステータス性希少性を誇る『アメックス・センチュリオン・カード』と『アメックス・プラチナ・カード』。

▼アメックスに限らず、全てのクレジットカードの中で最上位に君臨するセンチュリオンカード。所有者は富裕層に限られる。

▼プラチナカードの中でもトップクラスのステータス性を誇るアメックスプラチナ。センチュリオンに次ぐ希少性の高さ。

これらツートップのクレジットカードを、街中で使用している人を見かけることはあまり無いと思います。私も自分以外でアメックスプラチナカードを使用している人を見かけたことは未だにありません。

ここで興味が沸くのが、センチュリオンカードとプラチナカードを所有している人は一体どの程度の割合なのか、ということ。

そして、所有者の平均年収は一体どのくらいなのか、ですね。

 

実はこれらのデータは公式で公開されているのです。

 

アメリカン・エキスプレスの海外公式サイトでは『CENTURION & DEPARTURES MEDIA KIT』という、アメックスが公式で発行するWEB雑誌を閲覧することができます。

▼CENTURION & DEPARTURES MEDIA KIT(閲覧はコチラ

このWEB雑誌では、センチュリオンカードとプラチナカードに関する各種統計データが載っています。世界各国のデータが紹介されているため、日本国内と他国との比較なども簡単に行うことができます。

そこで、アメックスがWEB雑誌上で公式に公開しているデータを元に、国ごとの所有者数や平均年収などについてまとめていきたいと思います。

※集計データは2018年12月時点のものです。

センチュリオン・プラチナ保有者の国ごとの『所有者数・割合』

まず、センチュリオン、プラチナカードの国ごとの所有者数、および人口に対する割合をまとめてみると以下のようになりました。

まずはセンチュリオンについて。

▼アメックス・センチュリオンの保有者数と割合

エリア 国・地域名 保有者数(世帯) 人口に対する割合
ヨーロッパ イギリス 13,000 0.020%
ドイツ/
オーストリア
9,100 0.010%
スイス 3,200 0.038%
フランス 1,700 0.003%
イタリア 1,650 0.003%
オランダ 1,200 0.007%
スペイン 900 0.002%
スウェーデン 500 0.005%
中東 サウジアラビア 2,750 0.009%
アジア 日本 8,000 0.006%
香港 10,000 0.136%
中国 3,000 0.0002%
シンガポール 1,800 0.032%
台湾 1,700 0.007%
インド 1,500 0.0001%
パシフィック オーストラリア 6,000 0.025%
ラテンアメリカ
メキシコ 6,500 0.005%
アルゼンチン 1,000 0.002%

センチュリオンカードについては上表のようになりました。さすがに超の付く富裕層限定のセンチュリオンともなると、どの国も所有者の割合は非常に低くなっていますね。

日本国内における所有者の割合は0.006%となっており、およそ16,000人に1人という割合です。滅多にお目にかかることのできない存在ですね。

その他では、一番割合が多いのが香港の0.136%735人に1人)、一番低いのがインドで0.0001%100万人に1人)となりました。世界各国からビジネスマンの集まる香港ならセンチュリオンの所有者を見かけることができるかもしれませんね。

 

では続いてプラチナカードの結果です。

▼アメックス・プラチナの保有者数と割合

エリア 国・地域名 保有者数(世帯) 人口に対する割合
ヨーロッパ イギリス 61,000 0.093%
ドイツ/
オーストリア
41,800 0.046%
スイス 6,800 0.082%
フランス 11,700 0.018%
イタリア 24,000 0.040%
オランダ 5,500 0.032%
スペイン 8,500 0.018%
スウェーデン 12,000 0.120%
中東 サウジアラビア 3,000 0.009%
アジア 日本 89,000 0.070%
香港 11,900 0.161%
シンガポール 4,500 0.080%
台湾 7,500 0.032%
インド 6,000 0.0004%
パシフィック オーストラリア 24,000 0.099%
ラテンアメリカ
メキシコ 45,000 0.037%

さすがにプラチナカードに関しては、センチュリオンカードに比べ所有率は高くなっていますね。国によってはセンチュリオンカードが存在せず、最上位カードがプラチナの国もあるのでこれが要因になっている可能性もあります。

日本での割合は0.070%となっており、およそ1,400人に1人という割合です。これでもまだクレジットカードの中では非常に希少な部類の割合だと言えます。使用者が中々見つからないのも無理はありません。

その他では、一番割合が多いのは同じく香港で0.161%621人に1人)、一番低いのがインドで0.0004%25万人に1人)となりました。理由はセンチュリオンと同じでしょう。

 

センチュリオン・プラチナ保有者の地域ごとの『平均世帯年収』

続いてセンチュリオンおよびプラチナカードの、地域ごとの平均世帯年収についてまとめてみました。

まずはセンチュリオンカードについて。

▼アメックス・センチュリオン保有者の平均世帯年収

地域 欧州・中東 アジア パシフィック
年間世帯収入(外貨建て) 120万ユーロ 170万米ドル 140万豪ドル
年間世帯収入(円建て) 1億5,352万円 1億9,121万円 1億1,320万円

※記事執筆時点の為替レートで計算しています。

さすがにセンチュリオンカードの所有者ともなると、平気で年収1億オーバーしてきますね。やはりこれほどの収入があって初めて持てるカードだということですね。比較してみるとアジアの平均額が高くなっているため、アジア地域での審査は厳しく設定しているのかもしれません。

 

続いてプラチナカードについてです。

▼アメックス・プラチナ保有者の平均世帯年収

地域 欧州・中東 アジア パシフィック
年間世帯収入(外貨建て) 29万ユーロ 88.34万米ドル 74.5万豪ドル
年間世帯収入(円建て) 3,710万円 9,903万円 6,623万円

※記事執筆時点の為替レートで計算しています。

どうでしょうか。個人的にこれは少し意外な結果でしたね。私は以前までプラチナカードの所有者平均は1,000万円ほどだと聞いた覚えがあるので、これほど高いとは思いませんでした。

ただ、当然私の年収はこの金額に遠く及んでいませんがプラチナカードを発行できています。なので審査合否の目安として見るよりも、あくまでデータとして捉えるべきだと思います。

 

センチュリオン・プラチナ保有者の『平均年齢・性別等』

最後に、センチュリオン・プラチナ所有者の平均年齢と性別、その他の割合についてまとめてみました。

▼センチュリオン・プラチナカードの各割合について

項目 センチュリオンカード プラチナカード
経営者・共同経営者の割合 54% 31%
アメックス保有歴 23年 18年
平均年間旅行回数 11回 8回
平均年齢 55歳 54歳
男性 / 女性の割合 55% / 45% 55% / 45%

これは非常に興味深いデータですね。

まず、センチュリオン・プラチナカード所有者に占める経営者の割合が非常に高いですね。また平均年間旅行回数も10回近くとなっています。アメックスは航空・トラベル関連の特典やコンシェルジュデスクなどのサービスが非常に充実しているため、出張などで多忙な経営者層に好んで選ばれているものと思われます。

また、やはりセンチュリオン会員ともなるとアメックスの会員歴が20年を超えてきています。センチュリオンのインビテーションを受け取るには長年カード利用歴を積み重ねることが大事であると伺えますね。

平均年齢・性別割合はセンチュリオン・プラチナ共にほぼ同じ値となっています。

 

いかがでしたでしょうか。このようにアメックス2トップのカードについて、データで各項目を分析してみると面白い結果になったと思います。今後も新たなデータが公表され次第、更新していきます!

 

当サイトからアメックス・プラチナ・カードへの直接申込みが可能

当サイトはアメリカン・エキスプレス社よりアンバサダーに認定されており、以下の記事内の紹介リンクからアメックスプラチナに申し込むことができます。

この記事を読んでプラチナカードに興味を持たれた方は、是非入会を検討されてみてはいかがでしょうか。1,600人のうちの1人になりましょう!(゚∀゚)

人気1位 アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード®

正式名称 アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード®
年会費 130,000円 + 消費税
家族カード 18歳以上の家族の方を対象に、4枚まで年会費無料で発行可能(本会員と同様の特典が付帯)。
セカンド・プラチナ・カード カード所持者本人のみ予備のプラチナカードを年会費無料で1枚発行可能。
その他付属カード プラスEXカード(新幹線)、専用のETCカードが発行可能。
備考 過去にアメックスの所有歴が無くても発行可能(ただし所有歴がある場合、審査が多少優遇されます)
当ページからの入会で、特別入会特典として合計70,000ポイントが付与されます
以下のフォームから、自分宛てにプラチナ・カード®の特別紹介リンクを即座に送信できます

▼アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード入会申込みリンク

※当サイトからの紹介で、120名以上の方にアメックスプラチナにご入会いただいております(2019年2月時点)

こちらのカードもお得に入会可能

アメリカン・エキスプレス・カード®

年会費:12,000円 + 消費税

家族カード:18歳以上の家族の方を対象に、1枚につき年会費6,000円 + 消費税(本会員と同様の特典が付帯)。
紹介記事:アメックスグリーンの特典は他社のゴールドカードに匹敵!当サイトの紹介リンク経由で初年度年会費無料
当サイトからの紹介特典:
  • 合計7,000ポイント付与
  • 初年度年会費が無料

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード®

年会費:29,000円 + 消費税

家族カード:18歳以上の家族の方を対象に、1枚につき年会費12,000円 + 消費税(本会員と同様の特典が付帯)。
紹介記事:なぜAMEXゴールドは他社のプラチナ級と言われるのか?当サイトの紹介リンク経由で初年度年会費無料
当サイトからの紹介特典:
  • 合計10,000ポイント付与
  • 初年度年会費が無料

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード®(個人事業主向け)

年会費:12,000円 + 消費税

追加カード:1枚につき年会費6,000円 + 消費税。
紹介記事:ビジネス特化の特典が付帯『アメックスビジネスカード』当サイトからの申込みで初年度年会費無料
当サイトからの紹介特典:
  • 合計22,000ポイント付与
  • 初年度年会費が無料(メインカードのみ)

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード®(法人代表者向け)

年会費:12,000円 + 消費税

追加カード:1枚につき年会費6,000円 + 消費税。
紹介記事:ビジネス特化の特典が付帯『アメックスビジネスカード』当サイトからの申込みで初年度年会費無料
当サイトからの紹介特典:
  • 合計22,000ポイント付与
  • 初年度年会費が無料(メインカードのみ)

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード®(個人事業主向け)

年会費:31,000円 + 消費税

追加カード:1枚につき年会費12,000円 + 消費税。
紹介記事:ビジネスカードの決定版『アメックスビジネスゴールド』当サイトからの申込みで初年度年会費無料
当サイトからの紹介特典:
  • 合計68,000ポイント付与
  • 初年度年会費が無料(メインカードのみ)

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード®(法人代表者向け)

年会費:31,000円 + 消費税

追加カード:1枚につき年会費12,000円 + 消費税。
紹介記事:ビジネスカードの決定版『アメックスビジネスゴールド』当サイトからの申込みで初年度年会費無料
当サイトからの紹介特典:
  • 合計68,000ポイント付与
  • 初年度年会費が無料(メインカードのみ)

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード®

年会費:10,000円 + 消費税

家族カード:18歳以上の家族の方を対象に、1枚につき年会費5,000円 + 消費税(本会員と同様の特典が付帯)。
紹介記事:旅に出るほどマイルが貯まる!『アメックススカイトラベラー』当サイトの紹介リンク経由で特典付与
当サイトからの紹介特典:
  • 合計10,000ポイント付与

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード®

年会費:35,000円 + 消費税

家族カード:18歳以上の家族の方を対象に、1枚につき年会費17,500円 + 消費税(本会員と同様の特典が付帯)。
紹介記事:最高のマイル特典を誇る『アメックス・スカイトラベラー・プレミア』当サイトの紹介リンク経由でボーナスポイント付与
当サイトからの紹介特典:
  • 合計20,000ポイント付与

ANAアメリカン・エキスプレス・カード®

年会費:7,000円 + 消費税

家族カード:18歳以上の家族の方を対象に、1枚につき年会費2,600円 + 消費税(本会員と同様の特典が付帯)。
紹介記事:ANA・マイル関連の特典に特化『ANAアメックスカード』当サイトの紹介でボーナスポイント付与
当サイトからの紹介特典:
  • 合計43,000マイル相当付与

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード®

年会費:31,000円 + 消費税

家族カード:18歳以上の家族の方を対象に、1枚につき年会費15,500円 + 消費税(本会員と同様の特典が付帯)。
紹介記事:マイル優待や優先チェックインも『ANAアメックスゴールドカード』当サイトの紹介経由で特典付与
当サイトからの紹介特典:
  • 合計70,000マイル相当付与

ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード®

年会費:150,000円 + 消費税

家族カード:18歳以上の家族の方を対象に、4枚まで年会費無料で発行可能(本会員と同様の特典が付帯)。
紹介記事:ANA提携カードの最高峰『ANAアメックスプレミアムカード』当サイトの紹介でポイント特典付与
当サイトからの紹介特典:
  • 合計90,000マイル相当付与

デルタスカイマイルアメリカン・エキスプレス・カード®

年会費:12,000円 + 消費税

家族カード:18歳以上の家族の方を対象に、1枚目は年会費無料。2枚目以降は1枚につき年会費6,000円+消費税(本会員と同様の特典が付帯)。
紹介記事:デルタ航空の上級会員資格が付帯『デルタスカイマイル・アメックス』当サイトの紹介経由で特典付与
当サイトからの紹介特典:
  • 合計17,500マイル付与

デルタスカイマイルアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード®

年会費:26,000円 + 消費税

家族カード:18歳以上の家族の方を対象に、1枚目は年会費無料。2枚目以降は1枚につき年会費12,000円+消費税(本会員と同様の特典が付帯)。
紹介記事:デルタ航空最高の優待が付帯『デルタスカイマイル・アメックスゴールド』当サイトの紹介で特典付与
当サイトからの紹介特典:
  • 合計27,000マイル付与

スターウッドプリファードゲストアメリカン・エキスプレス・カード®

年会費:31,000円 + 消費税

家族カード:18歳以上の家族の方を対象に、1枚につき年会費15,500円 + 消費税(本会員と同様の特典が付帯)。
紹介記事:なぜSPGアメックスはコスパ最強なのか?当サイトの紹介リンク経由で39,000ポイント付与
当サイトからの紹介特典:
  • 合計39,000ポイント付与

-アメックスセンチュリオン, アメックスプラチナ, アメックス全般
-, , , , , , , , , , , , ,

Copyright© AMEX is GOD , 2019 All Rights Reserved.